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迷惑メール防止法 改正を検討



迷惑メール防止法では、「未承諾広告」と記載したうえで、送信元を明示したメールを送り、受信を拒否した人に再び同じメールを送ることを禁止していますが、最近は、第三者のパソコンを意図的に経由させるなどして、送信元を明らかにしないまま、出会い系サイトなどの宣伝用のメールを大量に送信するケースが目立っています。このため総務省は、学識経験者やプロバイダーの代表を集めた研究会を設けて、迷惑メール防止法の改正を検討することになりました。研究会では、どのような宣伝の内容を迷惑メールとするか議論したうえで、宣伝メールを相手の承諾を得ずに一度でも送った場合は迷惑メールと認定し、処罰の対象とすることを検討するとしています。また、第三者のパソコンを「ボット」と呼ばれるコンピューターウイルスに感染させて操り、メールを送りつける新しい手口についても規制の対象とするとしています。総務省は、ことし10月をメドに研究会で中間報告を出し、来年の通常国会にも改正案を提出したいとしています。(2007.7.25/NHK)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-25 07:33 | インターネット総合  

100ドルノートPC、量産開始にゴーサイン







 世界中のすべての子供に「1人1台」のパソコン普及を目指す「One Laptop per Child」(OLPC)プロジェクトは7月23日、開発中の100ドルノートPC「XO」の量産開始を承認したと発表した。量産されるのは、最終β版「XO B4」モデル。開発者や子供たちによる使用テストなどを経て、10月の出荷開始を目指す。


 XO B4は、AMDの省電力プロセッサ「Geode LX-700」を採用し、256MバイトのSDRAM、1GバイトのNANDフラッシュを搭載した「丈夫で革新的」なノートPC。砂漠地方のほこりや熱、熱帯雨林地方の豪雨といった過酷な条件にも耐え得るよう設計されている。太陽の下でも読めるディスプレイを備え、電力供給のない地域でも利用できるよう、引き出し式電源コード、太陽電池パネル、太陽電池式充電器など、さまざまな電源に対応可能。Wi-Fiアンテナ付きの筐体は、5フィート(1.52メートル)の高さからの落下にも耐えるという。

 OLPCでは、「テクノロジー界では、途上国にノートPCをもたらすコストをめぐって多くの議論がある」が、「真の議論はコスト面ではなく、設計面に関するものであるべき」とコメント。「西側(諸国)のオフィスワーカー用に設計されたコンピュータは、アフリカやアジア、南米でみられる条件には対応できない」と、途上国の子供たちを念頭に設計されたXO B4の特徴を強調した。
(2007.7.24/ITmediaニュース)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 21:17 | PC  

MS、Google対抗のWeb解析ツールを計画





 MicrosoftがGoogleに対抗するWeb解析ツールを計画している。同社社員がブログで明らかにした。



 同社のデジタル広告ソリューション部門のイアン・トーマス氏は、β版のスクリーンショットがWebに流出したことを受けて、このツールの計画を認めた。このツールは「Gatineau」というコードネームで、夏の間にβ1がリリースされる予定。

 β1は、ビジターの年齢と性別ごとにデータを分析する機能を備える。Microsoftはこのような属性情報をユーザーのLive IDプロファイルから得ているという。ただし、この情報は匿名で収集しており、この解析ツールでは個人を特定できる情報は使わないと同氏は強調している。

 ライバルのGoogleは6月に無料のWeb解析ツール「Google Analytics」を正式リリースしている。
(2007.7.24/ITmediaニュース)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 21:16 | インターネット総合  

<iPhone>日本ではいつ買える? 通信方式が壁



 ボタンがないデザインやデジタル音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」が組み込まれたことで話題になっている米アップルの新しい携帯電話「iPhone(アイフォン)」。先月29日に米国で発売されるとたちまち品薄になり、世界的に注目されているが、日本発売の時期にめどが立たない。なぜだろうか。
 「5年は先行した革命的な製品だ」。アップルのスティーブ・ジョブズ最高経営責任者は発売に当たってこう自賛した。同社は今後、アイフォンを順次世界で発売する計画だ。販売を開始した北米に続き、今年後半には欧州で、08年にはアジアで開始する。
 アイフォンは、斬新なデザインにアイポッドなど多くの機能を入れ、画面に触れて操作するタッチパネルで使いやすさも向上させた。
 日本の携帯会社の関心も高く、NTTドコモは株主総会で「導入を重要なものとして検討していきたい」と表明した。国内にもアップルのファンを中心に「使いたい」という声は多い。だが、アップルは「アジアでの発売に日本が入るかどうかは分からない」と説明している。
 ◇ 「GSM」方式と「PDC」方式 ◇
 日本での発売が例外となりそうな最大の理由は、各国との通信方式の違いだ。アイフォンは音声通話を中心とする第2世代の携帯電話で、欧米やアジア各国で使われている「グローバルスタンダード(世界標準)」となっている「GSM」方式を採用している。しかし、日本だけが第2世代に独自の方式「PDC」を採用、アイフォンはそのままでは使えない。
 また、日本ではドコモの「FOMA」など、高速データ通信が可能な第3世代の携帯が既に普及。内蔵カメラの精度やデータ通信の速さなどの機能は、日本の携帯が優れており、アイフォンがどれだけ消費者に受け入れられるか不透明だ。
 ◇ 巨大市場・中国がある ◇
 さらに、携帯各社には第2世代のサービスを中止する方針がある。アイフォンを日本で使えるようにするには、第3世代の新機種が必要となるが、開発には1~2年の期間と数億円単位の開発費用もかかるとされる。通信業界に詳しい日本総合研究所の新保豊主席研究員は「アジアには、中国など日本より巨大な市場がある。アップルは当面、日本に参入する必要はないと判断する可能性がある」と指摘する。
 ◇ 端末「0円」も障害 ◇
 携帯電話の売り方も障害となる。日本では携帯会社が電機メーカーから端末を買い取り、通信機能を使えるようにして、自社ブランドで販売している。加入者から集めた通信料の一部を「販売奨励金」として“流用”することで、海外より通信料は高いが、端末の価格は安い。極端なケースは「0円」で端末をばらまく場合もある。
 米国では、アイフォンは1台499ドル(約6万円)か599ドル(7万円強)で売られている。事業の主導権を携帯会社ではなくアップルが握っているためだ。日本でも携帯会社がアップルの主導権を認めると、国内電機メーカーも同じ扱いを要求するとみられ、携帯電話の販売方式が大きく変わることにもなりかねない。
 アイフォン導入による加入者増か、従来どおり携帯電話事業の主導権を守るのか。日本の携帯会社は、難しい判断を迫られることになる。
(2007.7.24/毎日新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 18:49 | 周辺機器  

日立、クレジットカードの代わりに指だけでクレジット決済する指静脈マネー実験




 日立製作所 情報・通信グループは23日、日立の情報・通信システム関連の開発部門が集まる日立システムプラザ新川崎の社員食堂ならびに売店にて、指静脈マネーによるクレジット決済の実証実験を9月1日から3ヶ月実施すると発表した。

 指静脈マネーは、クレジットカードの代わりに指だけでクレジット決済処理を実現する。精算時にレジにある指静脈認証装置に指をかざすことで、あらかじめシステムに登録された指静脈パターンと照合し、本人確認とクレジット決済処理をカードレスで行うことができる。今回の実験はJCBと協力して行われる。当初200名規模でスタートし日立全社への適用の拡大を検討するほか、今後の実用化に向けたシステム構築や運用ノウハウの蓄積なども行う。同製品は、25日(水)、26日(木)に東京国際フォーラムで開催される「日立uVALUEコンベンション2007」に参考出展される。
(2007.7.24/ RBB TODAY)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 18:48 | 周辺機器  

社長も「ぶったまげた」リアルさ 顔写真を3Dアニメ化する「MotionPortrait」



 「ぶったまげた。こんなにリアルに人の顔が動くなんて」――元ソニー木原研究所社長の藤田純一氏は「MotionPortrait」を初めて見たときの感想をこう語る。「技術者として驚いた。でも何に使えばいいんだろうね、とみんなで話し合った」



 MotionPortraitは、1枚の顔写真から多彩な表情の3Dアニメーションを作り出す技術で、ソニー木原研で2年前に開発された。自動でまばたきさせたり、視線をそらしたり、くしゃみさせたりできるほか、マウスの動きに合わせて左右に顔を向けたりするなど、まるで生きているかのようにリアルに動く。

 記者も顔写真を3D化してもらったが、そのリアルさに驚いた。音楽に合わせて首を縦に降ったり、眉が片方だけつり上がったり、鼻が上を向いたりと、自分の顔が激しく動き、自分ではないようだ。「本人がやらないようなありえない表情を作ることもできて楽しいですよ」と藤田社長が言う通りだ。

記者の顔写真を3Dアニメにしたもの

 木原研究所は昨年閉鎖されたが、7月3日に設立した新会社・モーションポートレートに引き継がれ、藤田氏は同社の社長に就任。事業化に向けて踏み出している。

●3D動画、瞬時に作成

 MotionPortraitで顔を動かすのに必要なのは、正面から撮った1枚の写真だけだ。写真から目や鼻などの特徴点を自動で抽出して3D画像を作成。3D画像を、怒る、笑うといった表情のパターンを設定しておいた「表情エンジン」にあてはめる。ハイスペックノートPCなら、ほんの5秒ほどで表情を動かせるアニメーションを作成できる。

 人間の顔だけでなく、ペットの画像やイラストなどからでもアニメを作成可能だ。その場合は特徴点を手動で抽出する必要がある。


 独自に開発した音声認識技術を活用し、音声に合わせてリアルタイムで口を動かすこともできる。リアルタイムの音声合成は、音声入力から一瞬遅れて口が動くのが一般的だが、同社の技術なら、遅れがほとんどないという。

●CGの使い道を広げたかった

 当初は藤田社長すら「何に使うんだろう」と不思議がったこの技術。開発のきっかけは何だったのだろうか。

 「CGの研究には2種類あると思う。いかに高品質なものを作るかということと、いかに自然なものを作るかということだ。ソニーには既に、プレイステーション 2で使われているような高品質なCG技術があったので、次はとにかく自然なCGを作りたいと考えた。人間の顔の表情は複雑であることに加え、普段見慣れているものだから、CGで違和感のないものを作ることは難しい。でもどうせやるなら、あえて難しい人間の顔の自然なCGを作ろうと思った」(藤田社長)

 開発してみると驚くほどリアルなものができた。なぜここまでリアルに作れたのか――詳しい技術は「企業秘密」(藤田社長)だが、開発責任者で同社CTO(最高技術責任者)の渡辺修さんは「仕組みを頭で考えてプログラムを組んでみたら想像以上のものが出来上がった。自分自身も驚きだった」と開発時の喜びを語る。

 プログラムは一般の3Dエンジンよりはるかに軽いため、携帯電話や、携帯ゲーム機などでも動かすことができる。「従来の手法で自然な表情のCGを作ろうとすると何カ月もかかるが、そんなに時間をかけて作ってもすごくない。簡単に作れて、携帯電話などで誰でも利用できるようなものにし、CGの使い道を広げたかった」(藤田社長)

 既にPSPソフト「涼宮ハルヒの約束」(バンダイナムコゲームス)での採用が決まっている。1枚の画像から多彩な表情のアニメーションが作成できるため、ゲーム開発時のコストも抑えられるという。

●「動く遺影」も!?

 7月3日に設立されたモーションポートレートは、MotionPortraitをビジネス化に向けて動き出している。ゲームに採用されるなどビジネスも始まっているが、「まだ明確な収益モデルは固まっていない」(藤田社長)という。

 広告に活用したり、SNSのアバターを「動く顔アバター」にしたり、美容室でヘアスタイルを変えた時のイメージや、眼鏡店にある眼鏡を掛けた時のイメージをアニメで確かめるためのシミュレーションツールにしたり――アイデアはいくつもある。携帯端末でも利用できるため、例えば、携帯電話で撮影した顔写真をのメールで送れば、3Dの動く顔画像が返ってくる、というサービスも実現可能だ。

SNSでアバターとして利用したときのイメージ

 まずは一般ユーザーへの認知を広げたいと考えており、同社サイトでイラストを募集し、優秀作品をMotionPortraitで動かす――といった企画も検討中だ。

 「報道で紹介され、いろいろな業種の方から問い合わせを頂いている。中にはMotionPortraitを遺影に使いたいという写真屋さんもあった。みなさんの声を参考にしながら活用方法を探っていきたい」(藤田社長) (2007.7.24/IT Media)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 18:48 | インターネット総合  

米大統領選 ユーチューブに強力な「勝手連」、「オバマ・ガール」参上



セクシーな女性が歌い踊りながら、次期米大統領選の民主党有力候補、オバマ上院議員へ賛辞を贈るアマチュア製作の動画「オバマに夢中」が、先月、インターネット動画サイト「ユーチューブ」に投稿され、のべ250万人以上が視聴する大ヒットとなっている。気をよくした製作者はこのほど、同じく音楽ビデオ形式の動画「オバマ・ガール対ジュリアーニ・ガール」を、第2弾として発表した。

 いずれも、候補者陣営は関与していないとされる。一般人のメッセージがユーチューブ経由で多くの人々に視聴され、候補者の思惑とは無縁のところで影響力を持ちはじめている。

 「オバマに夢中」は、広告業界で働くベン・レリス氏(32)の思いつきが発端となり、今年5月、ニューヨークで製作された。女性モデル(25)が出演、アメリカン・ポップス調の音楽に合わせ、「最高の候補者よ」「08年まで待ちきれない」などと歌い、踊る。

 動画は6月13日にユーチューブに投稿され、ロイター通信によると、これまでにのべ250万人以上が視聴したとされる。

 大ヒットを受けて、今月16日には同じレリス氏による続編「討論 オバマ・ガール対ジュリアーニ・ガール」が登場。オバマ氏と、共和党の対立候補で前ニューヨーク市長のジュリアーニ氏をめぐって女性が歌による討論を繰り広げる内容で、公開後4日間でのべ50万人以上が見たという。

 レリス氏は米メディアに対し、オバマ陣営となんの接触もないと説明すると同時に、自らはオバマ候補支持であることを認め、「結果的に動画がオバマ候補の応援につながればいいと思う」とも述べている。一方、オバマ候補は、動画製作との一切のかかわりを否定しつつ、「インターネットによる豊かな想像力の一例だ」と述べるなど、好意的な姿勢を示している。

 オバマ陣営は、これまでもユーチューブをめぐる動きとは縁がある。今年3月には、支持者の男性がヒラリー候補を独裁者的なイメージに描いた動画を公開。陣営が関与を否定するなどの騒ぎもあった。

 2004年の大統領選で、インターネットを駆使した資金集めで一時、旋風を巻き起こしたハワード・ディーン候補(民主党)の選対責任者、ジョー・トリッピ氏はAP通信に対し、「革新的な動きは有権者の間から生まれ(候補者ではなく)有権者が選挙戦の形勢を変えるようになるだろう」と、「ユーチューブ選挙」のもたらす変化を予測している。

(2007.7.24/産経新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 18:46 | インターネット総合  

株価操作スパム、今度はExcelを利用

SANSによると、画像スパム、PDFスパムに続き、今度はExcelを使った手口が浮上しているという。

 迷惑メールはスパム対策フィルタをかわすため、画像利用からPDF利用へとシフトする傾向にあるが、今度はExcelを使った手口が浮上している。

 SANS Internet Storm Centerによると、Excelファイルを使ったスパムが大量に出回っているとの報告が読者から寄せられた。

 内容は株価操作スパムで、使われているExcelファイルのフォーマットは、以前報告されたPDFバージョンのスパムに酷似しているという。

 今回のExcelスパムはドイツの株式市場をターゲットにしているようだが、米国でもすぐに同じ手口が出現するのは目に見えているとSANSは予想。スパムの手口が再度シフトしつつあることを示すものかもしれないと指摘している。

 SANSによれば、PDFを使った株価操作スパムの場合、送られてきたPDFファイルを開いてしまう人が相当数いることが分かったという。同じようにExcelファイルを開いてしまう人もかなりの数に上ることが予想され、懸念される状況だとSANSはみている。
(2007.7.24/IT Media)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 15:34 | インターネット総合  

「iPhone」、ハッカー被害受けやすい可能性=NYT紙

米アップルの携帯電話機「iPhone(アイフォン)」が、不具合のためハッカーによる被害を受けやすい可能性がある。23日付ニューヨーク・タイムズ紙が伝えた。
 同紙によると、ハッキングの実施によりパソコンの安全性を検査する企業、インディペンデント・セキュリティーズ・エバリュエーターズの調査担当者は、WiFi接続から「iPhone」を操作し、使用者を悪質なコードが含まれているウェブサイトに誘導することができたとしている。検査では携帯電話に保存されている個人情報へのアクセスも可能だったという。
 アップルの広報担当者は、同社が安全性を「非常に深刻に」捉えているとし、インディペンデント・セキュリティーズが提出した報告書の内容を検討していく方針を示した。
 同紙は、この不具合が悪用されたり、使用者への影響があったことを示す証拠はないとしている

(2007.7.24/ ロイター)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 14:54 | 周辺機器  

パケ・ホーダイで携帯電話からPCを遠隔操作、バンダイネット





 バンダイネットワークスは7月23日、テニック(東京都渋谷区)が開発したリモートアクセスシステム「KeyScope」を発売した。NTTドコモのパケット通信定額プラン「パケ・ホーダイ」に対応し、携帯電話から社内や自宅のPCをリモート操作できる。

 同システムは、iアプリを利用してデスクトップPCの画面を携帯電話に転送し、PC上のメールやスケジュール、業務アプリケーションなどの操作ができるもの。利用時は、端末IDとユーザID、パスワードで認証し、SSL通信にも対応する。管理機能により、携帯電話から操作可能なPCをグループ化し、用途別や部署別にアクセ権限を設定することもできる。

 システムは、仲介サーバ用ソフトとPC用モジュール、携帯電話用iアプリ、管理ツールで構成される。対応OSは、サーバ側がRed Hat Enterprise Linux 3/4、Windows Server 2000/2003。PC側がWindows 2000 Professional SP4、XP Professional SP2。利用できる携帯電話端末は、NTTドコモの90xiシリーズ。

 同社では、主にシステムインテグレーターやシステム開発、販売会社を対象に初年度100セットの販売を見込む。
(2007.7.24/ITmediaエンタープライズ)
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by fbitnews2006-6 | 2007-07-24 09:41 | 周辺機器