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赤羽のアイドルパブ。芸能人とセクシーにイチャイチャして下さい。ヤングカーニバル
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-26 14:39 | 周辺機器  

ゼンリン、雑誌感覚でウェブを作成できるパソコン用ソフト発売

ゼンリンは自動編集機能で雑誌のような誌面を作成できるパソコン用ソフト「MagazinePress~旅自慢~」を12月22日に発売する。デジタルカメラで撮影した旅先での画像をソフトに取り込み、目的や日時など旅の内容をあらかじめ用意された複数のパターンから選択すれば自動的に作成できる(写真は誌面イメージ)。価格は7980円。

 誌面に載せる文章は直接入力のほか、445パターンのサンプル文章も用意。同社の地図データを生かした道路地図やイラストマップを挿絵として表示することもできる。

 完成した誌面は家庭用プリンターで印刷することや、ウェブ上での公開などで旅の楽しみを広げることが可能になるという。(2006.11.25/日刊工業新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-26 12:20 | インターネット総合  

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by fbitnews2006-6 | 2006-11-26 09:53 | インターネット総合  

「ファイル交換」で動画配信、市場育成策を検討・総務省


 総務省はパソコン同士がデータを直接交換する「P2P」と呼ぶ技術による動画配信市場の育成策を検討する。「Winny(ウィニー)」などに代表されるファイル交換ソフトによるP2Pは配信コストが安いメリットがある。だが、現時点では情報漏洩(ろうえい)の被害が多いうえ、やり取りされる動画が著作権侵害に当たるケースも目立ち、あまり使われていない。総務省は情報保護の手段などを検討し、政策立案につなげる。

 通信や放送の企業や学識経験者などを集めた研究会を設置。ファイル交換ソフトが実際に事業として使われている事例や問題点などを今年度中に調べ、来年度に市場育成のための制度を検討する。(2006.11.26/日本経済新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-26 09:48 | インターネット総合  

ネットは企業と個人の活動全般を大きく変えた――英調査

インターネットは事業、販売、消費など、あらゆる面で英国企業や個人の生活に大きな影響を与えている。

 英国内の500社および500人の消費者を対象に実施した調査で、企業の56%はネットが自分たちの業界に「多大な」あるいは「画期的な」影響を与えていると考えていることが明らかになった。英国のロビー組織CBIとGoogleが11月24日にまとめた。

 調査によると、消費者の60%はインターネットがより力を与えてくれるとし、43%はネットのおかげで企業の信頼性が増したと回答。70%以上が何かを購入する前に、ほかの消費者のコメントを参考にすると答えた。

 こうした消費者行動の変化に対し、企業の75%はオンライン活動を事業の中核とみなすようになり、58%はオンラインマーケティング投資を増やす計画を立てている。企業のオンライン広告出資額は今後3年間で50%以上増え、英国全体では33億ポンドに達する見通しという。

 しかし企業の70%は、ネットを媒介として消費者に接触する方法をもっと学ぶ必要があると考えており、競合他社よりも有効にネットを活用しているという自信を持っているのは23%のみだった。

 企業が現在最もよく使うオンラインマーケティングの手段はメール(45%)だが、消費者にはメール広告は不評で、76%は受け取っても即「スパムボックス」行きだと答えている。78%は、自分が探しているものや活動していることに直接関連のある広告だけに興味があると回答。一番不評なのはポップアップ広告で、90%が「不愉快」「無視する」としている。

 バイラルマーケティング(8%)、ポッドキャスト(6%)、ブログ(6%)など、新たな手段を取り入れる企業も増えており、ポッドキャストとブログは今後3年間でそれぞれ20%以上まで増える見込みだ。

 調査対象となった企業は、年平均30万ポンドをネット関連技術に出資しており、英国企業全体での年間出資は約100億ポンドとなる。また52%の企業が、今後3年間で平均20%の出資増を予定している。これはつまり、2009年には、各企業の平均出資額は35万ポンド、総額で130億ポンドとなることを意味する。

 企業のオンライン売り上げは過去3年間で3倍に増え、今後3年間でさらに倍増、売り上げ全体の13%を占めるようになる見通しだ。

 昨年クリスマスプレゼントをオンライン購入した消費者の25%は、今年オンライン購入額を最低でも昨年より50%増やす計画といい、昨年オンライン購入しなかった消費者の13%は今年は利用する予定という。CBIとGoogleは、今年のクリスマスの平均オンライン買い物額は1人当たり230ポンドと見積もっている。
(2006.11.25/IT Media)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-25 22:27 | インターネット総合  

米ネットユーザーの12%はポッドキャストを利用――米調査


ポッドキャストの利用者も配信者も着実に増えており、大手メディアも、コンテンツ配信手段としてポッドキャストを利用するようになってきている。

 米非営利団体Pew Internet & American Life Projectが今年8月に実施した調査によると、米ネットユーザーの約12%がポッドキャスト配信を利用したことがあり、今年2月から4月に行った調査時の7%から5ポイント上昇したことがわかった。しかし、日常的にダウンロードしていると回答したユーザーはわずか1%だった。Pewが11月22日に報告した。

 性別では、男性ネットユーザーの15%がポッドキャスト配信をダウンロードしているのに対し、女性は8%だった。またネット利用年数が6年以上のユーザーのポッドキャスト利用率は13%で、ネットを始めて3年以内のユーザーの6%の倍以上だった。

 ポッドキャストを配信するメディアや個人も増えている。例えば、2004年11月にポッドキャストディレクトリサイト「Podcast Alley」に掲載されていたポッドキャストは1000以下だった。現在では2万6000以上、エピソード件数は100万件以上になる。また個人の情報発信に加え、NPR、BBC、Comedy Centralなどの大手メディアも、コンテンツ配信手段の1つとしてポッドキャストを利用するようになった。

 ポッドキャストの視聴にはiPodなどのMP3プレーヤーは必須ではないが、これらグッズの広がりがポッドキャスト普及に大きく貢献している。2006年2月から4月の調査では、米国在住の成人の20%、ネットユーザーの26%がMP3プレーヤーを所有していると回答している。
(2006.11.25/IT Media)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-25 21:48 | インターネット総合  

NEC、リナックス搭載の水冷式静音サーバを発売



 NECは基本ソフト(OS)にLinux(リナックス)を搭載した水冷式静音サーバ「エクスプレス5800/110Gb―C」を発売した。価格は19万円から。企業の部門サーバなどに最適な製品として販売する。

 新製品はレッドハット製とミラクル・リナックス製のリナックスを搭載した2モデル。水冷ユニットを採用しているため最大動作時でもささやき音程度といわれる騒音値30デシベル以下の静音性を確保した。
(2006.11.25/日刊工業新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-25 18:25 | PC  

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by fbitnews2006-6 | 2006-11-25 10:09  

三菱電機、「WiMAX」対応の半導体に本格参入


 三菱電機は次世代の無線通信技術「WiMAX(ワイマックス)」に対応した高周波半導体事業に本格参入する。日本に先駆けてWiMAXの商用サービスが始まる北米市場向けに来月から製品を投入する。国内の携帯電話向け高周波半導体に次ぐ収益源に育てる狙いだ。

 アンテナの根元につけて電波の信号を強める「増幅器」と呼ばれる高周波半導体を投入する。基地局と端末向けの製品を取りそろえて、来月から北米の通信会社などに出荷を始める。基地局向けは月産1万5000個、端末向けは月産10万個体制で生産を始める。(2006.11.25/日本経済新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-25 09:53 | インターネット総合  

NTT東日本、光回線がADSLを逆転





 NTT東日本の家庭向け光ファイバー通信(FTTH)の累計契約数が12月中に非対称デジタル加入者線(ADSL)を抜くことが確実となった。NTT西日本も07年3月までにFTTHがADSLを逆転する見通し。NTT東西のブロードバンド(高速大容量)通信事業の主役がFTTHに交代することで、新たな関連産業の発展が期待できる。その一方で、NTTのシェアが高まり、公正競争上の問題も顕在化してきそうだ。
 NTT東のFTTH回線は9月末で260万回線。10月は12万回線増、11月も同程度で推移しており、12月には290万回線を超える見通し。ADSLはすでに純減期に入っており、9月末に294万回線だったものが、1万件以上の純減で推移している。
 このため「12月にはFTTHがADSLを逆転するのは間違いない」(古賀哲夫副社長)と認識。また06年度の事業計画で示したFTTH回線を07年3月末に339万回線とする目標も「達成のめどが付いた」(同)という。
 NTT西の推移は9月末時点でFTTHが211万回線、ADSLが264万回線。FTTHの純増ペースはNTT東より遅いが、07年3月にはFTTHがADSLを逆転する見通しだ。
 NTTは中期経営計画で2010年度にNTT東西合計でFTTH3000万回線の獲得を掲げており、逆転は想定内の出来事といえる。しかし、NTTが本格的なFTTH時代に入ることは内外にさまざまな波紋を広げる。
 大容量コンテンツをストレスなく送信できるFTTHの普及は、映像配信インフラとしての役割を加速させることになる。
 すでに検討が始まっている地上デジタル放送再送信への活用や関連産業の拡大も加速する。
 こうした半面、NTTのFTTHでの市場シェアは約65%。電力系通信事業者を大きく引き離し独占性を強めている。このため他事業者がNTT東西のFTTH回線を利用する際の接続料のあり方など、今後、他事業者との公正競争確保議論が活発化しそうだ。
(2006.11.24/日刊工業新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-11-24 19:46 | インターネット総合