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「一太郎」の新たな脆弱性、ジャストシステムが該当する製品を公表



 ワープロソフト「一太郎」の新たな脆弱性を突くウイルスが見つかったことを受け、ジャストシステムは28日、現在までにわかっている該当製品を公表した。この問題に対処するためのアップデートモジュールを現在作成中だという。

 このウイルスは、シマンテックが28日に報告した「Trojan.Tarodrop.B」のこと。また、マカフィーでは「Exploit-TaroDrop」として分類している。ウイルス自体の危険度は低くレーティングされているものの、ジャストシステムによれば、不正に改竄された一太郎文書を読み込むことで、任意のコードが実行され、PCが不正に操作される危険があるという。

 現時点で該当することがわかっているのは、「一太郎2006」「一太郎2006 体験版」「一太郎ガバメント2006」「一太郎2005」「一太郎 文藝」「一太郎2004」「一太郎13」「一太郎12」「一太郎11」「一太郎10」「一太郎9」「FormLiner」の12製品。他の一太郎シリーズについては順次確認中だ。

 ジャストシステムでは、アップデートモジュールを現在作成中。公開予定などの情報は随時、同社サイトで告知する。このウイルスはメールなどを経由して広まる危険性があるため、ユーザーに対しては、身に覚えのない差出人から来たメールに添付されたファイルや不審なファイルを開かないよう呼びかけている。

(2006.9.29/impress Watch)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-30 04:24 | インターネット総合  

ドコモ、全国各地でHSDPAの対応エリア拡大


 NTTドコモの地域会社各社は、HSDPA方式の高速パケット通信サービス「FOMAハイスピード」の対応エリアを9月から10月にかけて全国各地に拡大する。

 HSDPAは、第3世代携帯電話(3G)の標準化を行なう3GPPが定めたW-CDMAの高速通信方式。FOMAのHSDPA対応端末では、下り最大3.6Mbpsの通信速度で利用できる。現在、音声端末「N902iX HIGH-SPEED」(NEC製)および通信カード端末「M2501 HIGH-SPEED」(モトローラ製)の2機種が投入されている。

 ドコモでは、HSDPA対応エリアを「FOMAハイスピードエリア」と名付け、これまで東京23区内からサービスを開始してきた。ドコモの地域会社各社は、9月末から10月にかけて全国各地でHSDPAエリアを拡大する。

 ドコモ関西では、10月11日に大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山の近畿2府4県の県庁所在地級都市でサービスを開始。ドコモ東海では、10月末までに名古屋市を含む愛知・岐阜・三重・静岡の東海4県の主要都市で対応エリアを拡大する。

 北海道エリアでは、10月25日に札幌市全域でサービスを開始、2007年3月末までに主要都市で順次展開する。東北エリアでは、10月6日から青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島の東北6県の主要都市に拡大する。北陸エリアは9月30日から石川・富山・福井の3県3市でサービスを開始する。

 中国エリアでは、10月20日から広島・岡山・山口・島根・鳥取の5県7市でサービスを開始。2007年3月末までに主要都市へ順次拡大していく。四国エリアは10月6日から四国4県の4市で展開する。九州エリアは、福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄の8県10市で対応エリアが拡大する。

 なお、ドコモでは2006年度までに、HSDPA対応エリアの人口カバー率を70%に拡大するとしている。




(2006.9.29/impress Watch)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-30 04:21 | 周辺機器  

Sony Ericssonが「携帯電話機を無線操作できる腕時計」,置き忘れを防ぐ機能も


 スウェーデンEricssonとソニーの合弁企業Sony Ericsson Mobile Communicationsが,Bluetooth経由で携帯電話機を操作可能な腕時計「MBW-100」を米国時間9月28日に発表した。2006年第3四半期に世界各地で利用可能とする。価格は399ドル。デザインは米Fossilが担当した。

 MBW-100はBluetooth 2.0で携帯電話機と通信して,さまざまな操作が行える。アナログ式の時計の下部に有機LED(OLED)画面を備え,着信通話の発信者名と電話番号や,テキスト・メッセージの着信通知を表示する。

 着信した電話に出られない場合は,MBW-100のボタンを押すと留守番電話機能に応答させることができる。携帯電話機の音楽再生機能に対応し,再生や一時停止,スキップといった操作が行える。さらに,携帯電話機から離れると警告を発し,携帯電話機の置き忘れを防ぐ。

 重さは187.5グラムで,30メートル防水。Sony Ericssonの携帯電話機「K610」「K610i」「K618」「K790」「K800」「V630」「W710」「W810」「W850」「Z610」「Z710」との接続が可能。

 またFossilは米国とスウェーデンで現地時間9月28日,MBW-100と同等の機能を持つ腕時計「Fossil Caller ID(FX6001)」「ABACUS MobileWear(AU6001)」「ABACUS MobileWear(AU6002)」を発表した。

 Fossil Caller IDは10月終ごろより米国でのみ販売する。価格は250.00ドル。ABACUS MobileWearは2モデルとも10月中旬から,米国とドイツ,英国で販売する。価格はいずれも200.00ドル。 (2006.9.29/日経BP)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-30 04:19 | 周辺機器  

BCNが年末商戦予測、デジカメは晴れ、薄型テレビは晴れところにより曇り



 BCN(奥田喜久男社長)は9月28日、都内で記者会見を開き、「BCNランキング」をもとにした06年の年末商戦予測を発表した。天気予報になぞらえて、薄型テレビは「晴れところにより曇り」、DVDレコーダーは「曇り」。また、一眼レフが好調のデジタルカメラは「晴れ」とした。



●順調な立ち上がりを見せる薄型テレビの新モデル

 薄型テレビ市場は、サッカー・ワールドカップ(W杯)需要の反動で8-9月に大きく落ち込んだが、在庫調整はほぼ終了。9月に各社が投入した年末商戦用の新モデルが順調に立ち上がり始め、9月(9月1日-20日)の台数ベースでは前年同月比138.2%、金額ベースで同126.0%と回復。9月第4週での新/旧モデルの台数構成比では、前年では新モデルの構成比が12.7%であったのに対し、今年は19.2%と上昇。価格下落に歯止めがかかりそうだ。

 液晶テレビとプラズマテレビの販売台数比率は「9対1」で、依然として液晶テレビが大多数を占めるものの、プラズマが徐々にシェアを上げてきている。液晶テレビの需要の中心は価格の下落が激しい32-37型。市場全体の低価格化に歯止めをかけるため、各社は「大画面化」を唱えているが、液晶テレビの大型化は、まだ足踏み状態だ。例えば、30型台と40型台の価格差は10万円ほどで、こうした要因も大型化シフトの足を鈍らせているようだ。

●徐々に回復の兆しを見せるHDD-DVDレコーダー市場

 HDD-DVDレコーダー市場は、W杯需要で一時的に対前年比プラスに転じた5月と6月を除き、昨年末から前年同月比80%前後で推移している。ここにきてメーカー各社は年末商戦用モデルとして「ビエラリンク」「AQUOSリンク」などの機能を搭載し、薄型テレビと連携する新製品を投入。9月には台数ベースで同88.4%、金額ベースで同96.1%と、わずかにもち直してきた。

 特にフルハイビジョンに対応した画像エンジンなどを搭載する、単価の高い新モデルが好調で、平均単価を押し上げている。年末には台数ベースでも前年同月比90%程度までに回復しそうだ。

 一方、注目されている「HD DVD」「BD」の各次世代レコーダーは、価格が高く、年末商戦での立ち上がりはあまり期待できない。本格的に需要が喚起されるのは来年の夏商戦あたりと見られる。

●一眼レフがけん引し、デジタルカメラ市場は「晴れ」マーク

 需要が一巡し、前年割れのまま推移するデジタルカメラ市場だが、06年6月の台数ベースは前年同月比92.0%、金額ベースで同92.8%を谷底とし、緩やかな回復を見せている。9月には台数ベースで同104.8%、金額ベースで同106.5%と前年実績を超えた。

 タイプ別ではレンズ交換式の一眼レフカメラが健闘し、デジタルカメラ市場全体をけん引。新たにソニーと松下が参入して市場が活性化した7月以降、大きく伸びている。キヤノンが新モデル「EOS Kiss Digital X」を投入した9月に入って、一眼レフタイプは台数ベースで前年同月比173.5%、金額ベースで同172.2%と高い伸びを記録した。この大きな伸びは一時的なものと思われるが、年末までは同130%程度を維持しそう。デジタルカメラ全体でも同105-110%ほどと前年を越える水準で推移するものと思われる。

●前年割れのPC市場に久々のけん引役が登場

 PC市場は、春先から夏までの間、スポーツイベントの影響でAV家電に需要を奪われ、2ケタの大幅なマイナス成長で推移してきた。しかし8月には底を打ち、回復基調に入っている。回復をけん引しているのは「Core 2 Duo」で、PC市場全体にやっと光明が見え始めている。

 自作PC向けのCPU単体の販売台数と金額は06年7月まで2ケタのマイナスが続いていたが、「Core 2 Duo」発売後の8月から台数ベースで前年同月比119.3%、金額ベースで同128.8%とプラスに急転。また「Core 2 Duo」搭載PCが市場投入され始めており、今後自作PC市場だけではなく、デスクトップ・ノート市場も回復する見込みだ。


*「BCNランキング」は、全国のパソコン専門店や家電量販店など22社・2200を超える店舗からPOSデータを日次で収集・集計しているPOSデータベースです。これは日本の店頭市場の約4割をカバーする規模で、パソコン本体からデジタル家電まで115品目を対象としています。


(2006.9.29/BCN)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-30 04:17 | 周辺機器  

Zune、米国での発売は11月14日――MSが公式発表



 米Microsoftは9月28日、デジタルメディアプレーヤー「Zune」を、米国で11月14日、249.99ドルで販売すると発表した。クリスマス商戦に間に合わせた形だ。



 iTunes Store対抗として同社が提供する音楽配信サービス「Zune Marketplace」の定額会員制プラン「Zune Pass」は、月額14.99ドル。1曲ずつの購入も可能で、「Xbox Live Marketplace」で利用されている「Microsoft Point」が使える。1曲の購入に必要なポイントは79ポイントとなる。

 また車内などでの利用に便利なアクセサリ類の価格は、19.99ドルから99.99ドルに設定された。

 Zuneには出荷時に、約10曲の楽曲、約10種類の音楽ビデオ、ショートフィルム3本、壁紙に使えるさまざまな画像が記録されている。

 Appleが9月12日に発表した第5世代新iPodの30Gバイト版は249ドル。容量が同じ30GバイトのZuneを同じ価格帯に設定することで、Microsoftは真っ向から勝負に挑む。

(2006.9.29/ITmediaニュース)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-30 04:14 | 周辺機器  

オンラインビデオ再生件数、MySpaceがトップ――米調査



 オンラインでのビデオ再生、件数ではMySpace、ユーザー数ではYahoo!が首位――米調査会社comScore Media Metrixは9月27日、米国でのオンラインビデオ再生についての調査結果を発表した。

 今回の調査は2006年7月が対象。これによると、オンラインでビデオ再生を行っている米国のユーザーは1億650万人。これは、インターネットユーザー5人のうち3人にあたる。再生件数は約72億件で、ビデオ再生ユーザー1人当たり、1カ月に67件の再生を行っている計算になる。

 再生を行ったユニークユーザー数の1位はYahoo!で、3790万人のユーザーが利用した。2位はMySpaceで3740万人、3位はYouTubeの3050万人となっている。一方、米国ユーザーによる再生件数では、1位はMySpaceで14億6000万件。2位はYahoo!で8億1200万件、3位はYouTubeで6億4900万件が続いている。


(2006.9.29/ITmediaニュース)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-29 20:14 | インターネット総合  

NEC子会社、入退室とPC認証連携

NECソフトウェア北陸(石川県白山市、蓮川洋一社長)はオフィスの入退室管理と端末やプリンターなどの社内セキュリティーを連動させたシステムを開発した。ICカード1枚で個人認証し利用制限をかけられる仕組み。同社はNECのソフトウエア子会社の中で、セキュリティー部門に強みを持つ。NECグループを通じ全国で販売する。

 開発したの不正使用防止システム「ゲートシンク」。入退室管理や、パソコンからのサーバーへのアカウント認証などNECグループが開発したハードをもとに、NECソフト北陸が独自ソフト組み込みと、各システムを連携させるデータベースの運用を担う。(2006.9.29/日本経済新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-29 09:15 | インターネット総合  

ボーダフォン、秋冬商戦に向け13モデル54色を発表~隠し球も





 
 ボーダフォン(10月からソフトバンクモバイル)は28日、秋冬商戦に向け13モデル54色を発表した。また、HSDPA方式を採用した下り最大3.6Mbpsの「3Gハイスピード」も開始する。

 さらに、

・「Yahoo!ケータイ」にアクセスしやすくするため、携帯電話に「Y!」マークを搭載
・「S!メール」に装飾を施す「アレンジメール」「フィーリングメール」
・インスタントメッセンジャーサービス「サークルトーク」と「ホットスタート」

 などの新サービスを発表した。

 発表会の冒頭で13モデル54色と発表された新製品だが、“隠し球”があることを孫正義氏が明らかにした。「本当は発表をする予定はなかった」と前置きをした上で追加で「2機種10色を用意している」と述べた。これにより、秋冬商戦では15モデル64色が発売されることになる。

(2006.9.29/RBB TODAY)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-29 04:11 | 周辺機器  

mixiでまたチェーン日記 善意が混乱招く



 SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「mixi」で、「mixiユーザーの日本人写真家が、ロサンゼルスで行方不明。情報を提供してほしい」という内容の日記が大量に投稿されている。写真家の個人名で日記検索すると、9月28日午前11時30分現在で、1万4000件以上がヒット。多いときは1分に2~3件のペースで増え続けている。



 一部のユーザーは、情報の拡散が写真家の家族などに迷惑をかけているとし、「日記を不用意に広めないで」「日記から写真家の個人情報を削除して」などと呼びかけているが、情報拡散は止まりそうにない。

 行方不明のニュースは、9月15日から16日にかけ、日本のテレビや新聞で報道された。コピー元の投稿は、報道や、ロス警察がWebで公開している行方不明者情報を受けてmixi内でなされたようす。いくつかバリエーションがあるが、以下のような内容だ。

 「mixiユーザーの日本人写真家が、ロサンゼルスで行方不明になっている。本人のmixiに、家族がアクセスしている。情報を持っている人は提供してほしい。また、この呼びかけをコピー&ペーストして広めてほしい」。投稿には写真家のmixiのURLが書かれ、一部には、写真家の家族の携帯電話番号も掲載されていた。

 呼びかけを見たmixiユーザーは、内容をコピー&ペーストして日記に貼り付けたり、自分が所属するコミュニティーにトピックとして掲載、個人ブログにも転載するなどして、情報が急速に広まっていった。

 この結果、写真家の日記のコメント欄は応援メッセージで満杯になり、新たな情報提供ができない状態に。混乱を収拾するためか、mixiユーザー全体に公開されていた日記は「友人のみに公開」に制限された。携帯電話番号も広まってしまったため「関係ない人から家族に電話が殺到し、困っている」と、家族と連絡を取ったというmixiユーザーは伝えている。

 情報の“チェーン化”を問題視した一部のユーザーは、チェーン日記を憂うコミュニティーを作成。写真家の早期発見を願いつつ、写真家本人や、ロス情報に関係ないユーザーは、不用意にチェーン日記を広めないよう、また、日記に書いた場合も、家族の携帯番号や「コピーして広めてください」という文章は削除するよう呼びかけている。

 このコミュニティーの紹介文には、以下のように書かれている。

 「mixiの善意が集まった結果、善意が善意であり続けることができなくなったことがご理解いただけますでしょうか。こんな悲しいことがあるでしょうか」

 「(日記の削除をお願いしていることについて)多くの善意に対して、大変申し訳なく思います」
(2006.9.29/ITmediaニュース)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-29 04:09 | インターネット総合  

プラスチックより堅い木製デジカメ


 Photokinaのオリンパスブースでは、木材を独自技術で加工してコンパクトデジカメのボディに応用する技術展示が行われている。


 同社がカメラ製品の外装・筐体などで培った高度な金型加工技術を生かして、木材の三次元圧縮成形加工技術を開発。Photokina直前の25日に技術発表を行ったもの。Photokina会場では、木材がデジカメボディに至るまでの加工工程を5段階に分けて展示していた。

 デジカメのような電子機器の外装・筐体に適用するためには、可能な限りの薄さと硬度を両立させなければならない。現在はポリカーボネイト樹脂やABS樹脂といったエンジニアプラスチックが広く採用されているが、アルミニウムやステンレス、最近ではチタンなどレアメタルを使って“こだわりのボディ質感”を追求する流れもあわられている。

 比重が軽くて薄板加工が難しい木材は、本来電子機器の外装・筐体には非常に使いづらい素材だ。だが今回、同社が開発した三次元圧縮成形加工技術により、比重約0.4~0.5のヒノキ材を比重約1.0超(約2.5倍超圧縮)まで変化させることで、電子機器の外装・筐体に適用可能な「薄さ」とエンジニアプラスチックを超える「硬度」を達成したという。

 「当社のガラス非球面レンズを作る技術を応用している。熱の加減で色の濃さが変わり、高温・高圧でプレスすることで地のままでも光沢のある表面加工が施される。当社のガラス非球面レンズの金型自体が非常になめらかなので、そのなめらかさがそのまま木の表面に反映される。その結果、磨きこんだかのような素晴らしい光沢のある木目調のボディができあがる」(同社のPhotokinaブース担当者)

 加工工程としてはプレスするだけなので、機械による作業となる。一見手作業のようなこだわりの木製ボディが、意外と簡単にできる可能性が出てきたのだ。

 とはいえ、エンジニアプラスチックと比べるとはるかに製作工程は多く、歩留まりの問題もあり現時点ではかなりの高コストになることから、すぐに実用化は難しいとのこと。

 「加工により比重が1.2ぐらいと木材が水に沈むようになる。実際に手に持つとズッシリと重量感があり、光沢のある木目の質感とあいまって“こだわりのモノ作り”を具現化する手段としては最適。商品化にはまだハードルが高いが、個人的にも実現してもらいたい技術」(ブース担当者)

(2006.9.29/+D LifeStyle)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-29 04:07 | 周辺機器