カテゴリ:周辺機器( 1275 )

 

ソフトバンク、ケータイでPOP/SMTPメールを送受信できる「PCメール」発表


 ソフトバンクモバイルは1月28日、同社の携帯電話からISPメールやWebメールを送受信できる「PCメール」サービスを発表した。対応機種が発売される3月上旬から提供を開始する。

 PCメールは、POP3受信とSMTP送信とSSL/APOP/SMTP(SMTP-AUTH)認証に対応する新サービス。対応するソフトバンクの端末に、インターネットプロバイダーが提供するメールサービスやポータルサイトが提供するフリーのWebメールサービスをアカウント別に3つ(S!メールと合わせて合計4つ)まで設定できる。自動新着チェックにも対応しており、メールチェックの間隔は30分から24時間まで選択でき、PCメール用の着信音も設定可能だ。

 最大1Mバイトまでのファイル添付に対応し、ドキュメントビューワが内蔵された端末とMicrosoft Word、Excel、PowerPoint、PDFなどのデータを送受信できる。なお、最大ファイルサイズはメールサーバー内に保存された容量で計算され、約750Kバイトのメールがサーバー内では1Mバイトというサイズになるという。

 メールの全文受信のほか、指定するメールのみを全文受信することも可能。件名や差出人、本文の一部のみを先に受信することもでき、受信にサーバ内のメールを保存する、削除するという指定も行える。

 Yahoo!が提供するWebメール「Yahoo!メール」の簡単設定機能も用意されており、メールアドレスやドメイン、サーバーアドレスの入力不要でYahoo!メールを利用できる。

 サービスの月額利用料金は無料だが、契約する料金プランに応じたパケット通信料が必要になる。
(2008.1.28/+D Mobile)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 22:56 | 周辺機器  

au、カメラで製品情報を検索「カメラでケンサク!ERサーチ」



 KDDIと沖縄セルラーは、2008年春モデルの投入にあわせて、携帯電話のカメラでCDジャケットやワインなどを撮影すると、その製品の情報を探し出して、通販サイトで購入できる「カメラで検索!ERサーチ」を1月31日より提供する。

 「カメラでケンサク!ERサーチ」は、携帯電話で撮影した画像から特徴を抽出し、サーバー上でデータベースと照合して、製品情報を探し出せるというサービス。2006年5月よりiモード向けに提供されている同名のサービスと、ほぼ同等の機能となっているが、au版はグーグルの検索機能との組み合わせなど異なる部分があるという。

 利用時には、「CDジャケット検索」「ワインラベル検索」「通販カタログ検索」の3種類から選んで、撮影することになる。CDを探すと、着うた・着うたフルを購入できるサイトへアクセスでき、ワインラベルで検索するとワイン通販サイトにアクセスできるなど、商品情報を探すとともにすぐさま購入できるようになっている。

 仕組みとしては、撮影した画像を解析して、特徴点を抽出する。その部分だけのデータをサーバーに送信することになる。従って、端末だけで処理する場合に比べて、よりスピーディに製品情報を得られるという特徴がある。その場で撮影する画像に加えて、端末内に保存されている写真も解析できる。

 専用アプリがプリセットされるのは、W61CA、W61P、W61SA、W61S、W61H、W61T、W62SA、W62Sで、2008年春モデル以降に発売CDMA 1X WIN端末にもプリセットされる。W5XシリーズやMEDIA SKIN、INFOBAR 2、W61SH、W61K、W61PTでは、アプリをダウンロードすれば利用できるようになる。

(2008.1.28/Impress Watch)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 22:55 | 周辺機器  

Palm、直営小売店を閉鎖へ





 米国Palmは1月24日、業務施策の絞り込みと競争力強化の一環として、直営小売店を閉鎖すると発表した。Palmブランドを冠した8カ所の店舗と、提携先のAirport Wirelessの店舗内にある26カ所の小売店はすべて閉鎖される。


 この動きの背景には、Research In Motion(RIM)のBlackBerry製品との競争激化があると見られる。

 Palmは、「当社は中核業務に労力を集中する。直営店を閉鎖するのはそのためだ」と説明している。同様の理由からPalmは、スマートフォンと連携するハンドヘルドPC 「Foleo」の投入も取りやめたとしている。フルキーボードと10インチの画面を搭載するFoleoは、2007年半ばにリリースされる予定だった。

 スマートフォン市場は競争が激しさを増している。ここ数年、苦戦を強いられているPalmはPDA事業から徐々に撤退し、スマートフォンに事業を集中させようとしている。

 同社は現在、Linuxベースの新しいスマートフォンOSを開発中だ。このOSは今年末にリリースされ、その後まもなく同OSを搭載する製品が発売される見込みである。
(2008.1.28/Computerworld.jp)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 21:12 | 周辺機器  

富士通、印刷媒体から情報漏えいを防止する管理ソフト発売


 富士通はプリンターで印刷された紙媒体からの情報漏えいを防止する印刷管理ソフトの最新版を発売した。印刷内容から自動検出した名前や電話番号などの個人情報件数が指定値を超えた場合、管理者にメールで通報。管理者は印刷者や印刷内容を特定し、印刷者に確認をとることができる。価格は30万円から。金融業や教育機関、製造業の研究所向けに販売する。
 新製品「インターステージ・プリント・マネジャー9・0」は、印刷先をプリントサーバ上の共有プリンターに変更するだけで導入可能。このため異なるメーカーのプリンターが混在した状況でも使用できる。プリントサーバ上に抽出した印刷データから人名や住所、電話番号を検出する独自の認識技術を搭載。検出精度は98%で、新聞1ページほどの情報量の場合、0・5秒で検出できる。(2008.1.28/日刊工業新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 21:03 | 周辺機器  

Cyber-Shot、防水、3インチ有機EL、スポーツファッションなど10機種──KDDI、au2008年春モデル発表






 KDDIは1月28日、2008年春商戦向けの新端末10機種を発表した。



 先だって発売した「AQUOSケータイ W61SH」を含めて、春商戦向けWINモデルは計11機種。このうち、3機種に新プラットフォーム「KCP+」を採用、2機種が有機ELディスプレイ搭載(うち1機種は、3インチパネルを採用)、8機種にワンセグ搭載、一部機種に新サービス「au Smart Sports」対応アプリをプリインストール。国内初の“電子ペーパー”を背面に採用した機種や、防水性能を備えるワンセグ端末も用意する。2月上旬から順次発売する。

 今回の新モデルは、新プラットフォーム「KCP+」の採用とともに、ワイヤレスの音楽再生を可能にするBluetooth搭載機種を拡充。音楽の新しい視聴スタイルとして、スポーツや運動を軸にした新サービス「au Smart Sport」を開始する。

 au Smart Sportは、“走る・歩く”といった運動の成果を携帯で自動的に管理してくれる「自分磨き」のためのライフスタイルサービス。日常のスポーツシーンを携帯でサポートするアプリやトレーニングの履歴管理、スポーツ情報の閲覧ができるEZwebサイト、PCサイト、スポーツ関連グッズなどを提供。ワイヤレスで音楽を聴きながら(Bluetooth対応機種の場合)、携帯のGPS機能とランニングやウォーキング時のコースや消費カロリーなどを確認できる内蔵アプリ「au Smart Sports 『Run&Walk』」を使って、気軽にワークアウトできる。

 新たな映像サービス「LISMO Video」や検索サービス「カメラでケンサク!ERサーチ」も開始。LISMO Videoは、3インチの有機ELや大型の液晶ディスプレイで、映画などをはじめとする長時間の映像コンテンツを高画質で楽しめる映像サービス。カメラでケンサク!ERサーチは携帯のカメラで撮影した画像から情報を無料で検索できるサービス。例えば、好きなアーティストのCDジャケットを撮影するだけで、そのCDの関連情報やEZ「着うたフル」のダウンロードサイトなどへ容易にアクセスできる。
(2008.1.28/+D Mobile)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 21:02 | 周辺機器  

英グラスゴー大学、精度ほぼ100%の顔認証技術を開発







 英グラスゴー大学の科学者らは1月25日、従来より認証精度の高い新顔認証システムを開発したと発表した。1月24日発行の米科学誌Scienceに研究報告が掲載されている。


 顔写真から犯罪者や疑わしい人物を識別する従来のシステムは、写真撮影時の照明や人物の顔の向きなどに左右され、信頼性が低かった。しかし今回研究を主導したロブ・ジェンキンス博士らによると、新システムは同一人物の複数の顔写真を組み合わせて平均的なイメージを作り出すことで、認証精度を従来の2倍以上向上させることが可能だという。

 研究者らはこの顔認証システム「FaceVACS」の精度を、「顔ちぇき」的システムを使ったサイトのMyHeritage.comで実験した。MyHeritage.comでは、顔写真を3万人以上の著名人の顔写真と比較し、誰に似ているかを判定するサービスを行っている。デビッド・ベッカム、クリント・イーストウッド、ショーン・コネリー、ビル・クリントンなどの著名人の写真を照合したところ、本人だと正しく判定されたのは半数のみだった。ところが彼らの平均的なイメージ写真をアップすると、識別度はほぼ100%に上昇したという。

 「FaceVACS」は現在シドニー空港で実験が行われているという
(2008.1.28/ITmediaニュース)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 20:59 | 周辺機器  

ソフトバンク、「株ケータイ」など'08年春モデル15機種







 ソフトバンクモバイル株式会社は28日、携帯電話の2008年春向けモデルとして、株取引が可能でワンセグ受信にも対応した「920SH YK」など合計15機種を発表した。

 3.2型でタッチパネル液晶を備え、傾きを検知して縦/横の画面表示を切り替える「921SH」、フルキーボードを備え、3.5型液晶を装備。横開きが可能でワンセグにも対応。電子辞書としても使える「インターネットマシン 922SH」、VIERAケータイ「920P」、2.8型有機ELを備えたワンセグ対応REGZAケータイ「921T」、同じく有機ELでワンセグ対応の「820SC」、「821SC」、スリムなワンセグモデル「823SH」などを用意する。

 株取引に対応した「920SH YK」はサイクロイドスタイルで、ポートフォリオやマーケット情報を横画面で確認できるのが特徴。。

 ほかにも、PC用のメールを携帯電話から、Webサービスなどを介さずに直接送受信できる「PCメール」などの新サービスも発表されている。
(2008.1.28/Impress Watch)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 20:57 | 周辺機器  

OTAS、サングラス型MP3など中国「aigo」製品を発売


 OTAS株式会社は、中国のPC用周辺機器ブランド「aigo(アイゴ)」製品の日本正規販売代理店として、1月28日より同社オンラインストアでaigo製品を販売開始した。



 aigoは、USBメモリやMP3プレーヤー、デジタルカメラ、モニターなどを展開する中国の大手PC周辺機器メーカー。AV関連製品では、サングラス型MP3プレーヤー「iSonic MP3 sunglasses」や、ポータブルスピーカー「Speaker E010」を発売。直販価格はiSonic MP3が9,980円、E010が2,980円。

(2008.1.28/Impress Watch)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 20:30 | 周辺機器  

ドコモ、「iD」会員の加入促進-来春めど1000万人獲得へ

 NTTドコモは携帯電話を利用したクレジットサービス「iD」の事業戦略の重点を、導入店の開拓から会員獲得へと移す。導入店と連携した利用促進策を展開。iDの利用と来店促進に結びつく仕組みを構築する。先行した取り組みを日本マクドナルドホールディングスや東京無線タクシー、タワーレコードなどとの間で開始。現在541万人のiD会員を09年3月に倍の1000万人に引き上げる。
 マクドナルドとはiD決済を利用した際、携帯電話に電子クーポンを配信し抽選でドコモクーポンを提供するキャンペーンを一部店舗で始めた。これを夏には大都市圏の店舗に拡大する。
 東京無線タクシーとはiDで運賃決済する件数を運転手間で競うコンテストを実施。運転手が客にiD利用を率先して働きかけるきっかけとする。
 iDを利用するには対応端末で会員登録する必要がある。現在対応端末は2640万台普及するが、iD利用率は20%と低い。
(2008.1.28/日刊工業新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 09:40 | 周辺機器  

春モデル発表を控え、販売状況は「やや待ち」傾向に




携帯販売ランキング(1月14日~1月20日):ドコモは2007年に発表済みの春商戦向けモデル「705iシリーズ」を発売、auやソフトバンクモバイルも春モデルの発表を間近に控えている。そのためか、各社とも順位の変動がかなり穏やかになり、携帯売り場では「待ち」の傾向も感じられる。そんな中で人気の機種は何か、早速今回のランキングをチェックしていこう。

●905iシリーズ、勢いはやや衰えるも7機種がランクイン──705iシリーズの動向は

 今回のドコモ販売ランキングは、前回と同様に905iシリーズの売れ行きがやや穏やかになった傾向は変わらず、順位の変動も少なかった。

 首位はパナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P905i」が獲得。前回、シャープ製の「SH905i」に抜かれ、発売以来初めて2位へ落ちたが、今回は首位を奪還した。成人の日を含む連休に向けて販売店がある程度在庫を確保できたためかもしれない。ちなみにP905iはキャリア総合ランキングでも首位に返り咲いている。

 続いて2位にSH905i(前回1位。キャリア総合4位)、3位にユニバーサル携帯「らくらくホンIV」(富士通製。前回3位)、4位にワンセグ搭載の「SH704i」(シャープ製。前回5位)、5位にワンセグ+ヨコモーションの「F905i」(富士通製。前回4位)がランクインした。

 なお、2007年11月に発売した905iシリーズは今回、P905i、SH905i、F905i、「N905iμ」(NEC製)、「D905i」(三菱電機製)、「N905i」(NEC製)、「SO905i」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)の7機種すべてがランキングに登場。2008年1月現在、キャリア総合ランキングを見ると他社端末にかなり追い上げられる状況ではあるものの、ドコモ端末では最新機種へのニーズが高いことがうかがえる。

 対して、905iシリーズと同日に発表した「705iシリーズ」や905iシリーズの企画端末(2008年春商戦向けモデル)の発売も1月22日から始まった。22日発売の「F705i」を皮切りに、「AQUOSケータイ SH905iTV」が24日、「P705i」が25日、「D705i」と「D705iμ」が30日、「amadanaケータイ N705i」が2月1日に登場する。

 22日に発売したF705iの新規価格は、バリューコースの一括払いで4万1790円、24回分割時で1610円/月(頭金3150円)。905iシリーズの価格よりやや安価に設定される。一括払いで約1万円/24回分割払いで約400円/月の差を、果たしてユーザーは大きいとみるか、小さいとみるか。次回、705iシリーズがどのような動きをするかに注目したい。

●Woooケータイ、新色効果か首位に踊り出る──最新機種はじわじわ人気が上昇

 auの販売ランキングは、前回、早々に2008年モデルが登場したものの登場する顔ぶれは変わらず、各機種で順位が互いに入れ替わった程度の動きとなった。

 首位は前回の3位から一気に躍り出た、2007年秋冬モデル「Woooケータイ W53H」(日立製作所製)が獲得。1月18日に新色「フレンチピンク」と「アラビアンブラウン」を追加した効果が早速出た印象だ。反面、より安価に販売する2007年夏モデルの人気機種「EXILIMケータイ W53CA」(カシオ計算機製)と「W52SH」(シャープ製)も依然、高い人気を維持している。

 2008年発売の新機種第1弾となった「AQUOSケータイ W61SH」は、前回と同じ5位を維持する。au端末はau買い方セレクトの開始以降、新機種がいきなり飛躍し、そのまま人気を維持する例がまだない。唯一、初登場1位を獲得した「INFOBAR 2」は2008年1月半ば現在、残念ながらランキングから姿を消してしまい、今回首位のWoooケータイ W53Hは初回の5位から、じわじわ順位が上がった印象だ。これは、ハイエンドのKCP+採用機種の登場が遅れ、2007年冬商戦向けの新機種商材が普段よりやや少なかったことも多少は影響していると思われる。

 さて、auは同社が「1月28日に何かを大発表」と告知するように、おそらく28日に2008年春モデルを発表し、遅れていた秋冬モデルのKCP+採用機種「W56T」「W54S」なども近日に発売すると思われる。2008年の春商戦は結果として、春モデルに秋冬のKCP+採用端末を加えた数で勝負できる、ということになろう(ただ、春モデルのKCP+採用端末のでき次第では、秋冬KCP+端末が買い控えられる可能性はあるかもしれない。こちらはちょっとした心配の種だ)。

●ランキングはやや停滞気味、新機種発表と“値下げ”待ちか

 ソフトバンクモバイルの販売ランキングは、2007年秋冬モデルの発売をすべて終え、旧機種の大きな価格改定もないためか大きな変動はない。

 首位はカラーバリエーション豊富な「812SH」(シャープ製)が獲得。続いてシンプル&スリムな「705Px」(パナソニック モバイル製)、“AQUOSケータイ第4弾”「920SH」(シャープ製)がランクインした。

 今回、順位を上げた端末は、厚さ12.9ミリの“フラットスライド”端末「810P」(パナソニック モバイル製。2007年6月発売)とシンプルな大人向け端末「GENT 812SH sII」(シャープ製)の2機種。それぞれ6位から4位、9位から7位と2つ順位を上げた。

 ソフトバンクモバイルもauと同じく、2008年春商戦向けの新機種発表を控えている。2007年は1月25日に発表したことを勘案すると、もう“間近”であることが予想される。そうなるとどんな新機種が出るかはもちろんだが、旧機種(それもハイエンドモデル)の値下げも注目しておくと、よりお得に携帯を購入できるかもしれない。例えば、値下げで人気が再燃した今回6位のAQUOSケータイ第2弾「911SH」(2006年11月発売)の次、“AQUOSケータイ第3弾”「912SH」などの2007年夏モデルがもしかして、という可能性も大きいと思われる。

 そのほか、3月1日に開始する“ディズニー・モバイル”の端末「DM001SH」の販売データはどのようにカウントされるだろう。DM001SHは現在2機種ともランクインするTHE PREMIUMシリーズをベースにした端末だが、端末の購入や契約はオンラインストア disneymobile.jpのほか、全国のソフトバンクショップ店頭や家電量販店でも行えるという

(2008.1.27/+D Mobile)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 09:36 | 周辺機器