マイクロソフトの次期サーバーOS、スタンダードは14万円


 マイクロソフト(MS)日本法人は25日、4月15日から提供開始する次期サーバー基本ソフト(OS)「ウィンドウズサーバー2008日本語版(WS2008)」の価格体系を発表した。WS2008は仮想化技術やネットワークの検疫などの新機能を搭載する。期間限定で割り引きキャンペーンも実施し、新サーバーOSへの早期移行を促す。

 サーバーやパソコンの台数が250台未満のボリュームライセンスで新規購入する場合の参考価格はWS2008スタンダード日本語版が14万円(税別、以下同)、同エンタープライズが45万4000円など。(2008.1.28/日本経済新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2008-01-28 21:06 | PC  

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