<携帯電話>7月の純増数 ソフトバンクが3カ月連続の首位




 電気通信事業者協会が7日発表した7月の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増数は、ソフトバンクモバイルが22万4800件で3カ月連続の首位だった。同社の携帯同士なら一部時間帯(午後9時~翌午前1時)を除き通話料が無料となる「ホワイトプラン」や家族間なら24時間通話が無料となる「ホワイト家族24」など、割安プランの効果が浸透した。
 2位はKDDI(auとツーカー)の19万1200件。ドコモは8万1400件で3位と、低迷が続いている

(2007.8.8/ 毎日新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2007-08-08 04:03 | 周辺機器  

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