スタッフサービス、内定者専用のSNS導入


 人材派遣大手のスタッフサービス・ホールディングス(東京・千代田、藤木努社長)は2008年3月卒の新卒採用から同社内定者を対象にソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を始める。複数の内定を持つ学生が増えており、ネット交流で内定者間の仲間意識を強めることで内定辞退を食い止める。対象は220人程度の内定者で、入社数では前年比12%増の100人程度を見込む。(2007.6.17/日本経済新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2007-06-17 11:28 | インターネット総合  

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