<携帯電話新戦略>ゲーム配信に力入れる 料金収入増を狙う



 携帯電話各社が音楽配信に続く「カネのなる木」として、ゲームの配信に力を入れている。新型端末の発表に併せて、テレビゲームのヒット作などをそろえる。24日に始まる番号ポータビリティー制度で、顧客を囲い込むための武器にしようという狙いと、伸び悩む通信料金収入の引き上げにつなげる思惑がある。 
(2006.10.17/毎日新聞)
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by fbitnews2006-6 | 2006-10-18 06:03 | インターネット総合  

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