商標ビジネスのマークアイが事務作業代行サービスを開始


知的財産権分野における国際的なコンサルティングおよびマネジメントサービスを行う株式会社マークアイは、「ありのままの業務のアウトソースを受ける」をサービスコンセプトに特許事務所を対象とした商標ビジネスにおける事務作業のアウトソーシングサービスを開始することを発表した。
従来、特許事務所では専門性が要求される商標業務において、いくつもの煩雑な事務作業が伴い、知的作業への時間配分が難しく本来業務への集中が妨げられていたという。
この代行サービスを利用することで、特許事務所の事務作業を外注化することが可能となり、商標に係る一連の事務作業効率・利便性が格段に向上し本来業務への集中が可能になる。業務効率の向上と共に、事務所から対クラアント向けのコンサルティングや提案といった副次的サービスを充実させ、より高付加価値なサービスの提供により顧客満足度を向上させることも可能となるサービス。

関連ページ:http://www.trademark.co.jp/index.html (2006.9.21/DoorBoys)
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by fbitnews2006-6 | 2006-09-21 19:11 | インターネット総合  

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